山本キッド(KID)徳郁のがん死去に「若すぎる」「早すぎる」の声殺到。。。 

格闘家の山本KID徳郁さんが9月18日に亡くなったとのニュースが飛び込んできました。

今年8月にがんであることを公表した山本キッドさんですが、公表して間もない9月に亡くなられたことで、SNS上では

「若すぎるよ…」「早すぎるよ…」

と悲しみの声が殺到しています。

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山本キッド徳郁がガンで死去

本日9月18日正午12時半ごろに山本キッドさんの主宰する「KRAZY BEE・スポーツジムYSA」のTwitter公式アカウントで山本KID徳郁さんが逝去したことが発表されました。

わずか41歳と6ヶ月だったんですね。。。

山本KID徳郁さんは元々レスリングのオリンピック代表を目指していた方ですが、オリンピック出場はならず総合格闘家に転向されました。

そして格闘家に転向した2000年に第7回全日本アマチュア修斗選手権大会ライト級(65kg)で優勝。翌2001年にプロデビューし修斗で世界ライト級ランク2位。

その後も格闘界に旋風を巻き起こし、ニックネームは「神の子」とまで呼ばれるような方でした。

 

そんな格闘界のヒーローが8月にガンであることを発表された直後のことで、本当に衝撃を受けています。

山本キッド徳郁のがん死去に「若すぎる」「早すぎる」の声多数。

SNS上では山本キッドさんの死に悲しみの声が多数寄せられています。

https://twitter.com/taishi0421/status/1041905044356919296

 

やはり41歳という若さで亡くなられたことにみなさん衝撃を受けているみたいですね。

本当に早すぎる死だと思いますし、あの完璧なボディをもつ山本キッドさんだからこそ余計に「なんでなん!。。。」と悲しくなると思います。

先日の樹木希林さんもガンで亡くなられましたが、本当にガンというのはいつ見つかるかわからないものだと改めて感じましたね。

いつ病気になるかわからないからこそ、予期せぬ死を迎えられた方のためにも一日一日精一杯生きていこうと思わされます。

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最後に

いかがでしたか?

山本キッドさんの死は格闘界ならず、芸能界、そして日本国中で悲しみの声が広がっています。

あの強かった山本キッドさんをしても若くして亡くなる。

本当に人生はわからないものですね。

ご冥福をお祈りします。

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