【3年A組】先生(教師)たちの緊張感の無さが邪魔?薄い危機感に違和感がw

ドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」がかなり話題になっていますね!

担任が教室を爆破したり、生徒を殺したり、殴ったり・・・

かなりサイコパスでシリアスなドラマになっています。笑

しかしそんな中、ある人達だけはドラマの雰囲気とかけ離れていることも少し話題になっています。

それは外で待機する先生(教師)たち。

生徒が人質にされ怖い思いをしているのにもかかわらず、緊張感が一切ない。

まるで危機感を持っていないんじゃないかというような言動に「邪魔だ」と違和感を持つ方も多いようです。

ということで今回は教師たちの薄すぎる緊張感の言動や、それに対する世間の声をまとめてみたいと思います!


【3年A組】先生(教師)たちの緊張感がなさすぎる件。

今この記事を書いているのが第2話が終わったあとなので、今回は第2話の教師たちについてまとめていきます。

まず第2話が始まってすぐカリスマ教師武智先生がインタビューに答えていましたが、後ろを振り返り泣く演技をするため目薬を取り出そうとします。(結果レモン汁という謎の笑いにw)

殺された可能性のある中尾蓮の両親に向かって「蓮くんは死にました」とど直球すぎる言葉を投げかけるシーンも有りましたね。

そして教師の悪口をいう保護者に対して、自分たちの責任ばかりにするなと怒る始末。

しかし次の先生たちのシーンでは先程キレた保護者と一緒にお酒を飲んでいました。笑

いくら勤務時間外だからと言って、生徒たちが人質になっている学校でお酒を飲むのは「これは流石にどうなの?」と僕自身も思いましたね。笑

これが2話での先生たちのシーンだったのですがどうでしょうか?

1話のときから全体的に先生たちだけ楽しんでいるようにしか見えないんですよね。

ドラマだしフィクションなのであれですが、最近の大人たちはこういうのうるさそうな気が・・・笑

すでに苦情入ってそうな気がしてならないんですが、どうなんでしょうね。笑

「悪影響だ!」とか言ってね。笑

【3年A組】先生(教師)たちの薄い危機感に違和感の声

では実際にSNSではどんな声があるのでしょうか?

他にもいろいろありましたが、だいたいみんな思っていることは同じだったのでまとめてみると

・緊張感がない

・重い雰囲気と教師陣のコメディがアンバランスで気持ち悪い

・教師陣のシーン邪魔

と言った具合でした。

やはり重い空気感のあるドラマだけに、緊張感のないコメディのような教師陣に違和感を覚える人が多いみたいです。

製作者側的には重たい雰囲気だけではと明るめのコメディ要素を入れたんだと思いますが、さすがにコメディを入れていい役柄ではないような気もしますね。笑


最後に

いかがでしたか?

生徒たちがかなり重たい雰囲気なだけに、教師陣のコメディ要素に違和感をもつかたはいっぱいいましたね!

最終回までこのスタンスなのでしょうか?もしかするとこの違和感が後々関係してくる可能性も無きにしもあらず。

他の教師陣が柊先生に説教されるかもしれませんね。笑

それも含めて「3年A組」は目が話せません!


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